新穂高温泉
噴出しの仕方
深さ400〜450mからの自噴泉です。
性状
無色透明・微硫黄泉
泉質
塩化物泉
給湯口の温度
44〜47度C(山の湧き水をうめ水として温度調整しています。)
給湯方法
高温のため、源泉100%の掛け流しでは、入浴できないため、季節によっては、山の湧き水をうめ水に使用し、温度調整後に、掛け流しています。
効能
神経痛、リュウマチ、皮膚病
自噴泉のため、揚湯や引湯に動力を一切使わない環境にやさしい温泉です。